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アースデイとやま2007
アースデイとやま の記録
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アースディスプリング2007 参加団体アンケート

Q1 「アースディ・ネットワークスプリングに参加して、成果はありましたか?

Q2  どんな成果がありましたか?




  • チラシを作り各地点で配布したことで一団体ではできないような宣伝効果はあったと思う。また、チラシに載っている各団体が何らかの形でつながっていることは感じられた。

  • 日程やイベントが分散することで、個別のイベントの主催者でも他のイベントに参加することができた。

  • アースデーのチラシを見て、オープンハウス(住宅の見学会)と講演会に来られた方が数人おられました。

  • さまざまな企画が並んでいるだけでも、「仲間がいる!」と元気が出ます。うちの企画参加者のなかに、いつもアースデイのときに見かける子育て真っ最中のカップルもおられたような・・・。もしかしたら、あのパンフレットを見て参加されたのかな。

  • 多くの方にパネル展示を見ていただき、特に里山アースデイでは、呉羽丘陵の保全に関係している他の団体の方々に情報提供ができました。

  • 映画上映に関して、パンフ持参者への割引特典の実施をしたが、実際にパンフ持参された方はいなかったので、直接の成果があったとは言えない。ただ、宣伝効果がひょっとしたらあったかもしれない。

  • 里山アースディに関しては開催が期間最初だったため宣伝効果は薄かったと思います。

  • チラシを会社受付に置いておき、来社され打合せ待ち時間等に読んでもらえた。 また説明することにより、アースディを理解してもらえたと思う。(難・仕事の本題に入るまで時間がかかったこともあり・・)会社ぐるみで参加するには、もう少し時間がかかりそうですが、社内PRにもなりました

  • まだ認知されていない活動なので、存在を知ってもらうことにつながったと思います。ただ、掲載による参加者の獲得は、ありませんでした。

  • 参加者の確保は、最初から期待していなかったので、行事案内を、ひろく環境に関心を持つ人達に、しかも県下全域に出来ただけで良かったと思います。

  • わからない。

  • すごくあり。

  • 広報効果。特に間接的なもの。直接的なものとしては参加者増ということなんだろうけど、活動内容の認知向上やそもそも団体の存在そのものの認知向上という意味でとてもありがたく思っています。

  • 裏方、事務局に感謝です。

  • 「祭り」のような動員性はないが、「イヴェント」じゃなくても、日常の活動としてこんなアプローチをしている「店」が地元にあるというPRにはなったと思う。

  • 1日で約70名の集客があった。半分はチラシ効果と判断できる。

  • 共通の目的をもった者同士の交流になった。

  • 環境問題と消費行動を結ぶ入口にはなったと自負するが、それより先にすすむステップとして役割を果たしたかは残念ながら不明。





Q3 今回の企画へのご意見、要望などありましたら、なんなりとお聞かせください。



  • アースデイの月間としてアピールするのは少し長かった。

  • チラシが余ってしまった。

  • 昨年より多く作ったのと、昨年のような配布活動ができずに、参加団体のさばき方も足りなかった。

  • 事務局の負担が減った分、今までのアースデイの参加団体や賛同団体などは今回の位置づけが見えずらかった。また、事務局スタッフで一緒に作っていくほとんどの部分がポスターとチラシのみになってしまい、スタッフ内部でも共同作業の部分として物足りなさが残った。

  • 参加団体が狭い範囲に限られていたと思います。でも一度やったおかげで、今後は参加も募りやすいと思います。今後はもっと多くのジャンルの市民グループが参加できるといいと思います。

  • 参加団体に無理がかからないので、今回のような企画はありがたい。でも、アースデーのメインイベントがわかりにくいという感じはしました。

  • スプリングだけでなく年間の情報が季節ごとにでも発信されるといいですね。

  • パンフの内容は充実していたが、かなり細かくて、一つ一つの内容が見にくかったのではないか。各イベントの問合せ先などが、探しにくかったようだ。

  • このアンケートに、「それぞれの行事が、「アースデイ・ネットワークスプリング」の試みがあったから開催されたのか、なくても開催されたのか」を尋ねる質問があれば良かったのではないかと思いました。

  • 皆さん仕事を持ちながらの参加で大変だったと思いますが、できることをできる範囲で行うには、それなりに良いのではないでしょうか。

  • ぜひ今後もなんらかの形で多元的な社会を担う存在として活動していってもらえたら。私も裏方的なことをもっとしないといけないとは思いつつ。

  • 他の企画に参加できたり、余裕は持てた。

  • 個々の企画の広告効果としての利点は今後も強く打ち出せると思う。しかし参加団体が一緒に作り上げるという認識には至らず、弱い





Q4 今回と同様な情報発信企画があった場合、参加されますか?



  • 参加するが、情報発信に限定するのか、どうかは議論する必要があると思う。

  • 告知が必要な、ちょうど良いタイミングのイベントがあれば、参加します。

  • 参加します。(多数回答あり)





Q5 今後のアースデイとやまへのご要望があれば、何なりとお聞かせ下さい



  • アースデイ新川で行われた、アースデイ関係者の会議で富山は全国有数の規模に成長したが、専従のスタッフを常駐させて「仕事」として行う体制と市民のボランティアの中間で揺れているような気がする。昨年のような規模で行うには中心メンバーはしんどいし、かといって情報発信の宣伝を共通で行うだけでは物足りなさが残るという感じだ。みどり共同購入会ももう少し地力がついてくれば、もっとサポートさせてもらえるが、自分自身昨年は結構通常の業務に食い込んでしんどかった。やる気のある中心スタッフの総輪の中でしか、イメージとビジョンは描けないが…。

  • 環境問題については、もう充分に認知されているので、単なるイベントに終わらないようにすることが大事なのではないかと思います。

  • 富山の街中の(フォルツァででも)会場でやってほしいです。

  • 実行委員会に次の世代を。

  • 中心になって動いてくれる実行委員が増えてくれることを願っております。イベントカレンダーが年間を通じて発信できるようになれれば良いですね。

  • 日常における現場は、様々な市民グループが担っており、アースデイはそんな日常の活動を支援・活性化したり、年に一回、一堂に集まって親睦を深めたり、共同アピールする機会だと思います。前者に対しては、今回のイベントカレンダーが、後者には、従来どおりのお祭りが、効果的だと思います。今後もこの2つを両輪に、継続してもらえればうれしいです。

  • 今年のような形も面白いのですが、 昨年のように一箇所で集中して開催できると企業としては集客も見込めて効果的なPR活動ができると思います。

  • どんな形になるかはわかりませんが、事務局の方で楽しみながら継続してほしいと思います。

  • 現在の中心実行委員の限界を考えると、やはり次世代の育成が急務。それを目的にした活動を行っていきましょう。





 



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