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    <title>アースデイとやま</title>
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    <description>earthday-toyama.org</description>
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      <title>アースデイとやま</title>
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      <title>ONE EARTH 立山山麓フェスティバル</title>
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      <description>アースデイとやまのみなさん、こんにちは！アースデイ同様、素敵な集まり（祭り）の紹介です。決して一過性に終わるもんでもなく、これからの新しく、永続するネットワークのスタートです。よろしくお願いします。-TATEYAMA　SUN69FESTIVALONE　EARTH　ワンアースhttp://www.tateyamasun69festival.com/-携帯サイトhttp://oneearth.s348.xrea.com/2008　9/20sat,21,22,23tues.※9/19前夜祭予定しています場所:富山県立山山麓家族旅行村http://www.kazokumura.co.jpチケット：４日通し券　3,000円開催主旨このイベントは世代を超えて、多くの恵みをいただいている立山、劔岳、母なる地球、そしていつもエネルギーを送ってくれる太陽や月など、大自然を感じながら、それらに感謝して過ごす音楽イベントです。音楽や芸術を通して、歌い、踊り、歓喜し、地球や自分と一つになる事が、様々な問題を乗り越えて行く始まりであると信じています。また、地元の方や他県の方々と文化交流や、キャンプをして過ごすことで、繋がりや、広がりを感じられるイベントになればと思います。「ONE EARTH」へのご賛同（＝協賛）について「ONE EARTH」実行委員会の構成員は、ボランティアとして無償で活動しておりますが、今後イベントを行うにあたり、ステージ、広告、出演者の交通費など様々な運営経費が発生してまいります。これらの運営を大きな協賛に頼らず小さなネットワークを繋げ、参加者や協力店からの賛同・寄付金でまかないたいと思います。 そのため『one earth』開催に、ご支援、ご賛同（＝ご協賛）いただける方々を広く募集いたします。また、お預かりした賛同金は自然保護団体への寄付と、「ONE EARTH」の活動に必要な目的でのみ使用し「ONE EARTH」フリーペーパー・ホームページ・報告書等にてお名前、企業名、団体名、協賛内容等を掲載させていただきます。皆さんのご協力やアイデアをお待ちしております。</description>
      <pubDate>Sat, 16 Aug 2008 10:35:37 +0900</pubDate>
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      <title>ぼくの うちは どこ？</title>
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      <description>　　作／かわらときの　発行日／２００８年５月３日　発行所／桂書房取扱／かるた工房　９３９−０６４３　富山県下新川郡入善町青木２４３０　TEL・FAX ／０７６５−７２−２５２６定価／２００円　・１０冊以上送料サービス・２０冊以上１割引郵便振替／００７６０−５−９４６４２　かるた工房　</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 21:34:13 +0900</pubDate>
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      <title>7/20 HELLFIRE　劫火 『映画とトーク』あり。</title>
      <link>http://earthday-toyama.org/modules/weblog/details.php?blog_id=194</link>
      <description>シネ・ラ・セット21の大島さんから情報Get!!- - - -7月20日(日)　映画とトーク13:30〜16:30　富山県教育文化会館13:30　　HELLFIRE　劫火　広島からの旅監督:ジャン・ユンカーマン 　1988年作品(サンフランシスコ国際映画祭グランプリ、アメリカ教育映画祭金賞≪原爆の図15部作≫を描き続けた丸木位里　、丸木俊夫妻の創作活動と画業をたどり、夫妻の生き方と芸術を通して未来への希望を語る。14:30　　ひろしまのピカ　　　　監督:土本典昭　1987年作品丸木俊さんが書いたロングセラーとなり、世界各地で翻訳され、さまざまな賞を受けた絵本「ひろしまのピカ」を完全映像化15:00　　『隠して進む核武装』　話し手：槌田敦さん（核開発に反対する会代表）　　　昨年、核開発に反対する会を立ち上げ、昨年末には『隠して核武装する日本』を書き上げたお一人の槌田さんが、日本の核武装化の実態についてわかり易く話していただきます。今年本格稼動が計画されている六ヶ所核再処理施設の問題や、事故後再稼動がもくろまれている高速増殖炉もんじゅの危険性およびそれらの本当の目的とは何かを語ってもらいます。- - 以下、おまけ紹介！映画 日本国憲法 [DVD]posted with amazlet at 08.07.14ジャン・ユンカーマン トランスビュー 売り上げランキング: 162911Amazon.co.jp で詳細を見る</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 18:18:47 +0900</pubDate>
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      <title>サイト管理者移譲の件</title>
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      <description>剛君。お久しぶりです。サイト管理者を移譲するって、アースデイとやまもアースデイにいかわも辞めるって事ですか？</description>
      <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 14:11:50 +0900</pubDate>
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      <title>さよなら、アースデイとやま！</title>
      <link>http://earthday-toyama.org/modules/weblog/details.php?blog_id=192</link>
      <description>僕はここのサイト５年間（自宅サーバ時代も含む）一人で管理してきましたが管理者権限を降りますね。今後はエコ、ピース、NGO/NPO &amp; artもバブルホイッスルに集約していきます。http://bubble-whistle.org以下、MLに投稿した内容です。- - - - - - アースデイとやまのサイトのグループ管理はよく出来ていて僕が一般ユーザになったとしても、そう簡単にサービスが終了するわけじゃないし、枯れたプログラムのおかげで最低限の対策（セキュリティー関連）はしてあります。だから、そんなに心配していません。先日の富大アースデイ、僕以外の記録カメラマンを魚津から意図的に誘いました、だから多分、記録関連も大丈夫だし、テキスト関連はアキオさんのテキストをコピペするだけです。アースデイとやまに対するモチベーションの低下は僕個人の問題です、先日のアースデイシンポジウムでは鎌仲さんが一人独演状態＆進行も勤め、テンション高すぎ！！最高のシンポジウムだけど入場者は、マジで少なかった。。。ぼくが、アースデイとやまに参加した当初は、まさに鎌仲さんみたいに一人で興奮してしゃべりまくってました、僕はまた最初から始めたいだけです、もちろんrestartだけど、今までのボランティア経験や出会いは必ず僕の力になると思ってます。- - - - - -今までありがとうございました  thanks.</description>
      <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 21:40:09 +0900</pubDate>
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      <title>100万人のキャンドルナイト in toyama</title>
      <link>http://earthday-toyama.org/modules/weblog/details.php?blog_id=191</link>
      <description>総曲輪グランドプラザにて、100万人のキャンドルナイト in toyama を開催します！日時　：　７月２０日（日）１８：３０&amp;#12316;２１：００場所　：　総曲輪グランドプラザ内容は、調整中ですが、スローな音楽と、ライトダウンして沢山のキャンドルナイトでグランドプラザを埋めたいと思います。昨年は駅裏の富岩運環水公園でしたが、今年は街のど真ん中。是非、沢山の方来て頂き、Ecoのこと、ちょっと考えて頂ければ幸いです。</description>
      <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 19:37:09 +0900</pubDate>
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      <title>関組長のメルマガより</title>
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      <description>情報を　関組長より得ました。福井県のものです。放射性廃物産出県として　責任を感じてます。早く　脱原発したいですが　原子力が温暖化に貢献という理屈には　驚くだけです。</description>
      <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 08:14:20 +0900</pubDate>
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      <title>河野太郎：エネルギー政策：再処理への疑問</title>
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      <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 06:01:49 +0900</pubDate>
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      <title>きっと何かが変わる！</title>
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      <description>コズミックダイアリーセミナーに参加して、あなたも新しい一歩を踏み出してみませんか？地球と共に過ごす時間を始めましょう！http://www.healing-rp.com/ivent/cat76/アースデイとやま２００８　分科会日　 時 　： ６月１５日（日）　　　　　　　13:00〜15:00　15:00〜17:00会　 場 　： 富大五福キャンパス内　　　　　　　人文学部第２教棟3階　３３５室講　 師 　： 藤田　小百合　　　　　　（コズミックダイアリー公式講師）参加費　　：　2，000円　　　　　　　(富山大学生・関係者はダイアリー付)その他　　：コズミックダイアリーをお持ちの方は　　　　　　ご持参ください。　　　　　　定員がございます。事前にご予約も承ります。お問い合せ：　ロイヤルプリンセス　 TEL 076-407-0888</description>
      <pubDate>Fri, 06 Jun 2008 12:54:12 +0900</pubDate>
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      <title>第３期田んぼの楽校、スタート！</title>
      <link>http://earthday-toyama.org/modules/weblog/details.php?blog_id=187</link>
      <description>4/13から第３期田んぼの楽校が始まります。4/13(日)　たねまきと、一年間の計画づくりまずは新しい田畑とおみあい。田んぼに苗床（なえどこ）をつくって、田うえする苗（なえ）をそだてます。田んぼのまわりをさんぽして、春のめぶきもかんさつしてみようね。チラシ・ダウンロードhttp://tambopark.net/modules/mydownloads/viewcat.php?cid=2以下テキストで紹介。第３期田んぼの楽校「山の田んぼであそぼう！」http://tambopark.net自然農（しぜんのう）の山の田んぼには、いのちがいっぱいあふれているよ。草や虫ともなかよくしながら、お米と大豆をそだててみようね。山には、動物やめずらしい生きものたちが、おおぜいすんでいるし、きれいな沢や小さな滝もあるよ。たんけんするのが楽しみだね。むかしの大きなお家にあつまって、きせつごとのおいわいもしようね。●活動日 4月13(日) 5月11(日)、25(日) 6月 1(日) 7月 6(日) 8月2〜3(日) 9月14(日)10月 5(日)、19(日)11月 2(日)、30(日)12月14(日) 2月22(日)9:00受付開始、9:30〜16:00開校（9/14を除く）＊10/5〜11/2を除いて、雨天決行。●場所：魚津市鹿熊の棚田、および「和みの家」今年からは、広くなった見晴らしバツグンな田んぼです。鹿熊（かくま）集落の棚田の一番上に位置します。和みの家は、囲炉裏のある古い大きな古民家を改修した宿泊研修施設です。●集合場所：「和みの家」（魚津市鹿熊集落の入口。左手立て看板が目印）●定　　員：親子３０名ほど　●参 加 費：◎年間参加：１家族　￥15,000（合宿込み）◎１日参加：１家族　￥ 2,000◎合宿参加：１家族　￥10,000　＊今年度からは、個人支払いではなく、家族料金に変わりました。　＊お友達の子供を同伴する場合：通常時1名＝1,000円。合宿時1名＝5,000円（子供大人同一料金）●基本的な持ち物：着替え、タオル、雨カッパ、長靴、軍手、帽子、ノコギリ鎌、小さなシャベル、お弁当、おやつ、水筒、筆記用具、リュックサック●主な遊びリーダー：本田恭子（環境教育コーディネーター）、Ｏｔｏ（音楽家）、やよい、ツッピ、ミゾミゾ（お世話係）、こうちあきお（自然農実践者）　＊以上のリーダーに加え、プログラム内容に合わせたゲスト講師をお招きします。［参加申込方法］参加者全員の氏名、年齢、学校名、住所、固定電話（faxの有無）、携帯電話、Eメールアドレス（お持ちの方のみ。携帯メールはPCからの着信可否）をお書きの上、市民大学事務局までハガキかファックスかeメールでお申し込み下さい。［お申込み先］森のゆめ市民大学 実行委員会事務局　富山県魚津市天神野新147-1 〒937-0013　tel.0765-31-7002　fax.0765-31-7005　E-mail shimin@nice-tv.jp　http://www.nice-tv.jp/~shimin/　＊受付時間…平日・土曜日 9:30〜17:30（木曜・日曜日はお休みです）※森のゆめ市民大学未来塾では、今年で6年目となる、自然農の田畑の学びの場（天神山、御影、経田）を開いています。その成果を元に、子供を対象とした「田んぼの楽校」を一昨年よりスタートさせました。主催：田んぼの楽校　共催：森のゆめ市民大学未来塾　後援：富山県教育委員会、魚津市教育委員会　協力：環境教育ネットワーク とやまエコひろば、アースデイ情報局-----＜昔からみんな、田んぼで遊んで育ってきた＞かつての田んぼは、大切な主食を生産する場であるとともに、多種多様ないのちが生きる環境保全の場であり、日本人の自然観や文化を育み、子供たちが遊びながら学ぶ環境教育の場でした。「田んぼの楽校」は、そんなかつての田んぼの姿をお手本にしています。＜いのちの道に沿った「自然農」で栽培＞耕さない、虫や草を敵にしない、肥料・農薬や機械に頼らない「自然農」の田んぼや畑は、ビオトープ（野生生物の生息空間）そのものです。耕さないので、生きものたちの営みを壊さず、食物連鎖が活発で、生き物たちの排泄と亡骸によって土は年々肥えていきます。農薬を使わないので、草も虫も水辺の小動物たちもみんな生きています。肥料を使わず地力で育てるので、地中のミネラルや微量栄養素をゆっくり吸って丈夫に育ち、濃厚な味わいです。そして石油に頼らず、愛情たっぷり！マイペースで手作業します。＜お米と大豆の、プチ自給大作戦！＞今年からは少し広くなった新しい田んぼです。お米に加えて新たに大豆も栽培して、麹も手作りして、最後に全部手作りの究極の手前味噌と、みりんを仕込みます。“食の安全”が気になる今日ですが、ちょっと前までは、お米と大豆はどこでも誰でも自給していました。まずはチョコッとから、家族全員で挑戦してみませんか？　昨年同様、みんなで一緒に共同作業で行いますが、多少広くなったので「自分たち家族だけの、田んぼや畑がほしい」という要望にも応えられます。［2008年度、活動予定表］　9:00受付開始、9:30〜16:00開校（＊9/14を除く） 4/13(日)　たねまきと、一年間の計画づくりまずは新しい田畑とおみあい。田んぼに苗床（なえどこ）をつくって、田うえする苗（なえ）をそだてます。田んぼのまわりをさんぽして、春のめぶきもかんさつしてみようね。 5/11(日)　田畑をととのえよう苗床の草とりをしたり、水路（すいろ）をほります。あたたかくなって、まわりの草や木も大きくそだち、虫たちもかっぱつに動いているよ。 5/25(日)　わすれちゃいけない、あぜぬりお米づくりは水しだい。田んぼの水がもれないように畦（あぜ）ぬりします。 6/ 1(日)　田うえまつりみんなでワイワイ！　たいこのリズムにあわせて、はだしになって田うえしよう！水着があるといいよ。 7/ 6(日)　田の草取りと、水げんの森たんけん田んぼの水はどこから来ているんだろう？　森の中にはどんな生きものたちがいるんだろう？ 8/2〜3(土〜日)　夏合宿とまりがけの林間楽校（りんかんがっこう）。のびた田んぼの草かりをして、「しらくら山の学校」に行って山あそび！　川でおよいだり、たき火をしたりしようね。　 9/14(日)　お月見音楽会　16:00〜20:30みんなでお月見だんごを作って、おそなえして、音楽とともにお月見を楽しみましょう。＊この日は旧暦の8/15、中秋の名月、満月前日です。10/ 5(日)　さぁ、稲かりだ！　（＊天候によっては日程変更します）元気に育った稲（いね）を、ノコギリ鎌（かま）でザクザクかって、ハサにかけて天日（てんぴ）ぼしします。10/19(日)　稲のだっこく　（＊天候によっては日程変更します）今では見かけなくなった、なつかしい木でできた機械（きかい）、足ぶみ脱穀機（だっこくき）と唐箕（とうみ）を使います。11/ 2(日)　古代米や大豆のだっこく　（＊天候によっては日程変更します）古代米（こだいまい）やもち米、大豆など、おくれてしゅうかくしたものを脱穀（だっこく）します。11/30(日)　まちにまった収穫祭（しゅうかくさい）　みんなでそだてたお米と大豆をいただきま〜す。手づくりとうふにもチャレンジ！12/14(日)　お正月むかえきねとうすで、おもちつきしてみよう。あまくて、モチモチ、おいしいよ！しゅうかくしたワラで、お正月のしめなわかざりも作ってみよう。 2/22(日)　おみそづくりは、はっこうのマジック！　あ〜らふしぎ。お米と大豆が、おみそにへんしん！　あま酒もつくってのもう。＜コラム＞「稲（イネ）がそだって「ごはん」になるまでの、なが〜い道のり」ふだん見なれたお米のつぶは、もとはうす茶色のかたいカラ（もみがら）におおわれています。これを「もみ」といいます。この「もみ」を「なえどこ」にたねまきして、元気な「苗」（なえ）にそだてて、水をはった田んぼに「田うえ」します。1つぶの「もみ」は、半年かけて大きくそだつと、秋には200つぶにもふえます。この大きくみのった稲（いね）を「いねかり」して、田んぼに立てた「はさ」とよばれるさおにかけて、日光と風でかわかします。かわいたら、お米のつぶである「もみ」と、くきや葉がまざった「わら」に分けるさぎょうをします。これを「だっこく」といいます。「だっこく」すれば、たねまきしたときの「もみ」だけになりますが、お米はまだ「もみがら」におおわれているので、そのままでは食べることができません。「もみがら」をとりのぞくさぎょうをして（「もみすり」といいます）、中のお米だけにします。このお米のことを「玄米」（げんまい）といいます。「玄米」は「胚芽」（はいが）という次にそだつための芽(め)や、「ぬか」といううすい皮におおわれています。この「ぬか」をけずったものが、私たちがふだん食べている白米（はくまい）です。「もみ」や「玄米」をまけば、またイネにそだちます。お米のひとつぶひとつぶが、イネという植物のたねです。この生きた“いのちのたね”をごはんにして食べることで、私たちのいのちも元気にそだつんですよ。［お問合せ先］田んぼの楽校（たんぼのがっこう）富山県魚津市新金屋2-5-3　〒937-0801tel.090-9810-8145　fax.0765-22-0870info@tambopark.net　http://tambopark.net</description>
      <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 22:41:41 +0900</pubDate>
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