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アースデイとやま の記録

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2007/03/05

執筆者: kee喜 (10:40 am)
【出演者のプロフィール】

※尾引浩志:倍音楽団「倍音S」主宰 ホーメイ、口琴、イギル、倍音演奏家
ロシア連邦トゥバ共和国や日本でのホーメイコンテストで数々の賞を受賞
2005年初頭 音楽劇「コーカサスの白墨の輪」、2006年3月「コクーン歌舞伎」に出演、
演奏を担当する等、活動の幅を大きく広げている
2006年4月よりNHK教育テレビの音楽番組「あいのて」にレギュラー出演
倍音S以外のユニットへの参加、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションも
数多くこなしている。現在はソロで活動を展開中
富山には、ファミリーパークで開催されたアースデイ富山
2005年『サヨコオトナラ』と、2006年ではソロで参加
http://vions.jp

※小澤了(おーちゃん) HANG、口琴、ホーメイ、宇宙民族音楽家
古典楽器から、近年生まれた新種の楽器HANG、そして自作改良や創作楽器等を演奏
自らを宇宙民族音楽家と名乗り、様々な楽器を使いスペーシーな音楽を奏でる。
spacy hang、宇宙的口琴、spacy khoomei、宇宙管、spacyguitar、宇宙的横笛、spacycastanette
などで主に交信などしつつ、たまにカレーや麻婆豆腐などを作ったりする34才B型魚座
http://naram.jp/e-jam/

※take(武) クリスタルボウル奏者
福井を中心にクリスタルボウル・霊気・アーユルヴェーダなどなど
東洋的、気のエネルギーを色々な角度から探求中



【楽器の説明】
※ホーメイ:南シベリアトゥバ共和国に伝わる倍音唱法で、「一人二重唱」などとも呼ばれる。
 モンゴルではホーミーと呼び高音での倍音唱法 ホーメイは低音での倍音唱法

※口琴(ジューズ・ハープ Jew's harp):金属、竹、木製などの、小さな楽器。口に当てて弁を弾き様々な音を出す世界中に見られる口腔内で倍音を増幅させる、手のひらに入る小さな楽器。音色はまさに“小さなシンセサイザー!”。

※イギル:トゥバ共和国に伝わる二弦の擦弦楽器。弦や弓に馬のしっぽの毛を使ったもの
モンゴルの馬頭琴の原形ともいわれる。馬頭琴とは名の通り楽器のヘッドの部分に馬の頭の形の飾りがついている。 富山では昨年の「スーホの白い馬」演奏されていました

※ハング・HANG:1990年代にスイスで生まれ、空飛ぶ円盤の形をした鉄製打楽器。
どら焼きのような形状の中は空洞で底面に穴があり、叩くことによってできる打音と
円形内で共鳴する共鳴音が作り出される。イスに座り膝に乗せ叩くとスチールパンのような音色。 
共鳴音も限りなくスペーシーで宇宙的な響き

※クリスタル・ボウル:水晶(シリカサンド)をボウル方に焼成したもの。
ボウルのふちを、マレット(スティック)でこすり音を作り、幾つものボウルを次々と音が共鳴
 感じ的には、ボウルの周囲の空気も振動していることを感じ
私たちの体にも共鳴し心地よい振動を与えてくれます。北欧などでは医療などにも使われている
色々なサイズのボウルは体のエネルギーラインと共鳴し、今までの外の感覚から内側の世界観を
感じられる響き。 楽な感じで横になって、大地いる感覚と音の感覚を体全身で受けとめ
リラックスし、目をとじて大地と人が優しい気持ちで繋がれる音。

【倍音とは】
倍音(ばいおん)とは、楽音において、周波数が基音に対して2以上の整数倍になっている音。一方、1倍である音(元の音)を基音(きおん)という。弦楽器や管楽器の音を正弦波(サインウェーブ) に分解すると、耳に聞こえる周波数の音の他に、その倍音が含まれている。このような倍音を英語でハーモニックオーバートーン(harmonic overtone)と呼ぶ。また、管楽器や弦楽器では、同じ管や弦の長さでも、奏法によって、倍音を聞こえさせることができる。特に金管楽器ではその出さ
れる音のほとんどは倍音である。このような倍音を英語でオーバーブロー(overblow(管楽器))、フラジオレット(flageolet(弦楽器))と呼ぶ。古来合唱などにおいて、本来聞こえるはずのない高い声がしばしば聞かれる現象が知られており、「天使の声」などと呼ばれて神秘的に語られていた。これらは倍音を聴取していたものだと現在では考えられている。
2005/02/13

執筆者: kee喜 (9:16 am)
放送曜日 間違ってました。
昨日コメントを書いていた時間がオンエアだった

でも良い番組みてね。
北日本放送で、毎週土曜10時からです。
http://www.tv-asahi.co.jp/earth/
バックナンバーも見てね。

間抜けな危〜でした
2005/02/12

執筆者: kee喜 (10:33 am)
テレビ朝日の番組、『素敵な宇宙船地球号』で先週放送された、
  「月の魔力が森を救う」
  〜新月の木のミステリー〜
が明日富山で放送されます。 Otoさん見た?、明日が楽しみです。

この番組は、地球・動物・人・環境・エコ、などテーマでピースでお気に入りです。

富山で先週の放送、
  「Dear地球様 16歳からの手紙」
  〜化学物質過敏症の少女〜
が泣き泣きでした。
彼女が、化学物質過敏症と言う難病と闘い、
僕ら人間が汚し・壊した地球を想い、病気を受け入れていく姿は…。

彼女が言ったメッセージは、考えなくてはいけないね。
「Dear地球様。大好きな人を想うようにあなたのことを想えれば、それがきっと大好きな人を守る力になる。」
2005/02/06

執筆者: kee喜 (9:22 am)
ずーっと感じてたんだけどさ、何か伝わってこないのですよ。
2万人と言う数字にばかりに踊っているだけのようです。

よく自分たちは運営している人たちのことをコアメンバーって
言ってるのですが、その人たち・運営実行委員の意見が、
ここに出ないですよね。

僕も少しは参加してるのですが、
なんか熱と言うか…、伝わってこないんですよ
それってさ、このホームページを探してたどり着いた人も
同じだと思うんですよ。

きっと全ての人?が、地球の事・環境の事とかに関心があってさ、
そしてこの富山でもさ、『アースデイとやま』があるんだって、
何かしたい・知りたいって思っているからさ、
このホームページを見ているのではないのでしょうか。
参加したいと、掲示板に書き込まれた人達にも、 
もっと「こんなのがあるよ」とか「こんなの手伝ってとか」
管理人とのやり取りだけって不親切と言うかさ?
だったら手紙やで済むじゃん!。
掲示板に書くのは、皆の沢山の意見が聞きたいからですよね。
そうゆう意図で、掲示板とかの意味があるのでは?
 ねっ!アキオさん
2005/01/09

執筆者: kee喜 (7:05 pm)
見てきた 乗ってきましたよ
雪の中・寒い中、本当にアリガトです。 

柿田さんはオタクだ・オヤジだと言ってましたが、
いえいえあそこまでやれば、 スゴイしステキですよ
リサイクル自転車も良いし、エコ馬力自転車もgooです

真面目で、でも遊び心満載で、リサイクル・エコロジーに対する姿勢、
何となく柿田さんの人柄が、彼方此方に見える自転車ばかりです(笑)。

エコ馬力自転車や、柿田さんの楽しいPiccolo自転車が、
今年のアースデイで活躍 出来るとPieceです。

リンクからPiccoloのホームページ見てね。
でも乗って使って見るのが一番だよ